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ZOWIE AM-FG レビュー

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AM FGのレビューになります。

前に発売されている AMとは異なり色が白になり手にぴたっと吸い付く加工になってます。

前回のAMレビューはこちら

気づいた前回のAMとの変更点は
ホイールがよくなった!

マウスホイールでクイックチェンジをする際に誤作動がなくなりました。
これがかなりGOODでSRの命とも呼ばれるCQが安定しました。
こういう改善された部分を見ると前回のAMよりは性能アップしたんじゃないかなと思います。

センサーは直線補正ありで、好き好みが分かれますが。
ヘッドラインをキープしやすさは変わっていませんでした。

またマウス自体も両手持ちに対応しており、手にフィットします、
サイドボタンも両サイドに2個ずつあるのでサイドボタンがないという心配もありません。

マウスを動かしていて思ったのですが、AMシリーズはマウスパッドにぴたっと吸い付くイメージがあるので
安定してマウスを動かすことができます、

マウス本体が高いものがありますが、振り回すと側面が浮いたりするのですが、
その心配もないのでぶんぶん振り回せます。

またマウスレートの変更も可能で、ドライバ要らずなので、
どのFPSタイトルにも対応し、オフラインイベント等で自宅と同じ環境でプレイできるのは
僕にとってはGOOOOOOOOODですね^^

よくオフラインイベントに参加するので手間が省けます。

ですが、個人的にはECシリーズを押しているので現在はEC2を使用しています。
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EC1 2 eVo black

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EC1 2 eVo blackのレビューになります。

以前のECシリーズが生産中止となったため
今から買う場合はeVoシリーズとなっています。

マウスの仕様ですが  赤 紫 青
    DPI     450/1150/2300
レポートレート(Hz)  1000/500/125Hz

私はDPI450 レポートレート1000を使用しています。

※レポートレートの変更方法は
マウスのUSBを指す際n
 サイドボタンの後ろ→1000Hz
 サイドボタンの前→500Hz
 サイドボタンの前後2つ→125Hz
で変更できます。

ホイール部分にLEDがあり現在のDPIによって色が変わるので
変更した際に目で確認できるのも便利です。

以前のECシリーズのマイナーチェンジとなっていて。
変更点はマウスのスイッチ、センサー(ZOWIE AMと同じ)が変わっています。

マウスの形状は右利き用となっており
手にフィットするように設計されています。

またラバーコーティンが変わっていて
汗をかいても滑らない仕様になっています。

FPSで重要な直線補正の有無ですが、
以前のECシリーズは直線補正が有り
今回の、eVoシリーズは直線補正は無しとなっています。

センサーが光学式ということで手の動きを繊細に読み取ってくれるため
高度なエイミングが発揮できます。

またドライバが不要という点は受け継がれているので
持ち運びに適していて、オフラインイベントや、世界大会などの環境の違う
場所でもポテンシャルを発揮できる点がポイントです。

ZOWIE製品を使って半年以上がたちますがすべてのデバイスにおいて頑丈、丈夫ですね。
ローセンシの自分にとってマウスを振ったりパッドにマウスを浮かせ叩きつけるといった
もにも耐えてくれる部分は使っていて安心につながります。
大会等に出た際にも不具合も出ないのでスムーズにウォームアップが行えますね。

テーマ: Alliance of Valiant Arms | ジャンル: オンラインゲーム

ARTISAN 疾風 SOFT レビュー


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ARTISANからデバイスサポートをいただき、
疾風 SOFTのLサイズの使用感をレビューしたいと思います。

41-X2dpiLTL.jpg

単刀直入に言いうと、マウスパッドという概念を覆すアイテムでした。
普通のパッドなら、マウスを止めやすくするために加速が遅い、
加速を出すために止まらない。
色々あるのですが一長一短です。

ですが疾風においては、
「無」という言葉がベストでしょうかね、

何も感じません。
何も邪魔になりません。

何が言いたいかというとマウスの動きがイメージしたそのままに動きます。
初動が速い、止まりが良いというキャッチコピーのあるパッドはよくありますが、

そのような事を一線超えたマウスパッドだと感じました。

正直マウスパッドとは言いたくないですね、
マウスのポテンシャルを最大限に出せるアイテム、という感じかな。

今まで出ている様々なパッドとは比べようのない使用感なので
別次元の物と思えます。

疾風をディスっているような記事になっていますが、
パッドではあるがパッドではない、
その位の衝撃を受けました。

私思う最上級のユーザーインターフェースは
自分の出す、脳波だと思っているのですが、
今現状マウスパッドでそれに一番近いのは疾風だと思います、
だってパッドがあるかないかわからないくらいなんですもんね!

テーマ: Alliance of Valiant Arms | ジャンル: オンラインゲーム

ZOWIE HEADSET HAMMER レビュー

ZOWIE様から支給されたデバイスのレビューになります。

MIZOHAUSB_s.jpg

ZOWIE HEADSET HAMMER

ZOWIEさんのレビューにあるように耐久性にかなりすぐれています。
他のヘッドセットを使う場合かなり気を使って扱わなけれなりませんが
ZOWIE HEADSET HAMMERは衝撃などに強いのですね。
また締め付けの強さを調節もでき自分にフィットします。

USB接続もでき、出先のPCでも変わらない音質が保たれるのでオフラインではとても助かり、
USBコードには音を調節できるつまみとマイクミュートボタンもあるのでヘッドセットで
全てこなせるのがZOWIE HEADSET HAMMER
の強みでもありますね。
USB接続のヘッドセットはあまり好んでいませんでしたが、
オフラインに出場することがあり、普通の赤緑端子で接続すると
不具合が多々あるのでUSBで一発OKというのはとても準備時間に余裕が出来AIM練習などに
時間が割くこともできました、(マウスのドライバ不要も同様)

イヤーパッドは2種類あり、
布系と皮系があり、自分は布系のふわふわした感じの物を装着しています。

マイクですが、

マイクの位置を自由自在に動かせないのが不便ですね。
耐久性に優れている分堅苦しくなったつくりになっているかもしれませんが、
上下のみの移動で左右が動かせないので鼻息などの雑音を拾ってしまうことがあります。

マイクの感度ですが、普通に話す分には十分聞こえますし
少し話せば音を拾わなくできていて、指向性マイクですね。
もう半年使っていますが音質が下がったりなどがないので長く使えています。

ヘッドフォンの作り、音質の方ですが、

まず密閉式なのでオフラインでの実況やその他周りの雑音を遮断してくれるので
環境音でゲームプレイの邪魔にならないよう作られています。

音質についてはシンプルというか素直に入ってくる感じです。
重低音にはあまり強くなく音楽鑑賞には向いていないかもしれません
FPSをやるにあたって余分な音は要らないと思うので
十分満足できるレベルだと思います。

ZOWIE GEAR - ZOWIE CELERITASレビュー

CELERITAS_003.jpg

遅くなりましたがZOWIE GEAR - ZOWIE CELERITASのレビューです、

キーボードのレビューとかしたことないので何を伝えたらいいのかわかないのですが
比較にしてみます。

以前使用していたのが
Realforce91UBK-S
になります。テンキーレスで重量感のあるものでした。

今回提供してもらった
ZOWIE GEAR - ZOWIE CELERITASなのですが値段は1万円程度と少し高い部類ですが
Realforce系と同じぐらいの性能はあると思います。
ただ重要なのがキータッチの感覚というか好みというか。

カチカチするのが好きとかスーっと入るのが好きとか色々あると思うんです、

このZOWIE GEAR - ZOWIE CELERITASはしっかりしてますがカチッともしていない
中間ぐらいですかね。
重くもないし軽くもない。長時間FPSをしても指が疲れることもありません。

特徴なのが
Windowsキーの有効をON OFFできるということと
キーレスポンスを4段階で選べることですね
以下公式ZOWIE GEARから引用
 
 ・メディアコントロール機能
 ・WindowsキーをCTRLキーに転換する機能
 ・(USB接続時) 6キー同時押しまで対応
 ・(PS/2接続時) 全キー同時押し対応
 ・(PS/2接続時) キーの反応速度を引き上げる、ZOWIE RTRテクノロジが有効(4段階)
 ・サイズ: 幅44cm×奥行16cm×高さ3.5cm
自分はSP/2がさせないのでUSBですが
PS/2接続にすればストッピングまでのレスポンスが上がるのは魅力的ですね、
敵を見つけてからコンマ何秒でストッピングを入れるとなると
0.001秒でも速さを維持したいですね。

今回はRealforceとの比較になりましたが
値段も手ごろですし、機能も多彩なので面白いキーボードだと思います。

テーマ: Alliance of Valiant Arms | ジャンル: オンラインゲーム

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